メグラシ
自分を知る

16タイプ診断で決まらない|明るさ・鮮やかさ・清濁の順に軸を1つずつ消す

メグラシ編集部//読了 9分
窓際の机に、澄んだ青と灰みの青の布が重なって置かれ、その下に手鏡がのぞいている

**候補が2つか3つに割れて決まらない人は、どれが正しいかを探すのをやめてください。**代わりに、自分の顔が動かない軸を1つずつ消していきます。16タイプは明るさ・鮮やかさ・清濁・温度の4つの軸の組み合わせなので、候補が割れているということは、どこかの軸で自分が境目にいるということです。境目にいる軸は「どちらでもよい軸」として消し、残った軸で候補を絞れば、2〜3回の比較で決まります。

消す順番は、あなたの属性で決まります。髪と肌の明暗差が大きい人は、明るさの軸から。頬の赤みが強い人は、鮮やかさの軸から。肌が黄みなのかくすみなのか自分で言えない人は、清濁の軸から。自分の顔の中でいちばんはっきりしている特徴を持つ軸は、顔が大きく動くので、最初の比較で白黒がつきます。

温度(ブルベかイエベか)は最後に回します。候補がサマーとオータムにまたがっているような人は、まず温度で切りたくなりますが、温度は4つの軸の中でいちばん顔の変化が小さく、光と体調で答えが毎回変わります。先に明るさ・鮮やかさ・清濁で候補の中身を絞ってから、温度は2枚の布を1回比べるだけにしてください。

結論:決まらないのは候補の問題ではなく、軸の数の問題

16タイプは、4シーズンそれぞれを4つに割ったものです。割る基準は季節によって違いますが、使われている軸は明るさ・鮮やかさ・清濁・温度の4つです。候補が3つあるとき、その3つは1つの軸だけで違うことはまれで、たいてい2つ以上の軸でずれています。4つの軸を同時に見て決めようとすると、顔のどの変化がどの軸のせいか分からなくなり、決まりません。

軸何が変わるかこの軸から消すべき人顔のどこを見るか
明るさ色の白っぽさ・黒っぽさ髪と肌の明暗差が大きい顔の輪郭の線が出るか沈むか
鮮やかさ色の濃さ・くっきりさ頬の赤みが強い、瞳の色が濃い頬の赤みが引くか浮くか
清濁澄んでいるか、灰みがあるか黄みかくすみか自分で言えない肌の表面がなめらかか粉っぽいか
温度青み寄りか黄み寄りか最後に回す首と顔の境目の色の差

4つの軸を同時には見ません。1回の比較で見るのは1つの軸だけです。16タイプと4シーズンの関係そのものは16タイプと4シーズンの違いに書いてあるので、ここでは決まらない人の手順だけを書きます。

先に測る|自分の属性で、最初に消す軸を決める

窓から1mの昼の光で、鏡の前に立ってください。見るのは3か所です。

髪と肌の明暗差。地毛の根元と、額の肌を並べて見ます。白い紙と黒い紙の間を5段に分けたとして、髪と肌が3段以上離れていれば「明暗差が大きい」です。2段以内なら小さい。

頬の赤み。すっぴんで、頬の中央に指で触れずに見ます。赤みが頬骨の上に点として見えるなら「赤みが強い」です。頬全体にうっすら広がっているか、ほとんど見えないなら弱い。

肌の表面。頬の端、口の横あたりを見て、黄みがあるのか、灰みがあるのか、自分の言葉で言えるかどうか。言えないなら、清濁の軸が自分にとって境目にある可能性が高いです。

この3つで、いちばんはっきりしていた特徴の軸から消します。はっきりした特徴がある軸は、2枚の布を当てたときの顔の変化が大きいので、最初の比較で決まりやすいのです。

明暗差が大きい人|明るさの軸から消す

髪と肌の明暗差が大きい人は、明るさの軸で顔が大きく動きます。手持ちの服から、同じ色みで明るさだけが違う2枚を選んでください。白に近いベージュと焦げ茶、薄いグレーと濃いグレー、どちらでも構いません。1枚ずつ首元に当てて、顔の輪郭の線を見ます。

輪郭の線がはっきり出た方が、あなたの明るさです。暗い服で輪郭が締まるなら深い側、明るい服で輪郭が立つなら明るい側。どちらかで輪郭が沈んだなら、明るさの軸はあなたに効いています。候補の中で、沈んだ側の明るさに属するものを消してください。

これで候補が1つになれば終わりです。2つ残ったなら、その2つは鮮やかさか清濁で分かれています。次の章へ進んでください。

明暗差が大きいのに、明るさで顔が動かない人

まれに、明暗差が大きいのに明るさの軸で顔が動かない人がいます。この人は瞳の色が髪より明るいことが多く、顔の中に明るい点と暗い面が同居しているので、どちらの明るさも受け止めます。この場合、明るさは「どちらでもよい軸」です。候補を明るさで消さず、鮮やかさの章へ進んでください。

頬の赤みが強い人|鮮やかさの軸から消す

頬の赤みが点で見える人は、鮮やかさの軸で顔が動きます。同じ明るさで、鮮やかさだけが違う2枚を選んでください。はっきりした赤と、くすんだローズ。鮮やかな青と、灰みの青。どちらかの組み合わせがあれば十分です。

鮮やかな方を当てて、頬の赤みが引いて見えたら、鮮やかな側があなたの軸です。服の鮮やかさが頬の赤みを吸収しています。逆に頬の赤みが浮いて、服と頬が競って見えたら、くすんだ側です。

**頬の赤みが強い人は、鮮やかさの軸で候補を消すと、たいてい1回で決まります。**残った候補が1つなら終わり。2つ残ったなら、明るさか清濁で分かれているので、該当する章へ進みます。

赤みは強いのに、鮮やかな服で赤みが引かない人

頬の赤みが強いのに、鮮やかな服を当てても引かない人は、赤みの正体が「赤」ではなく「茶」や「紫」に寄っている人です。この場合、鮮やかさではなく温度の軸が効いています。鮮やかさの比較は保留にして、清濁の章を済ませてから、最後の温度の比較で決めてください。

黄みかくすみか言えない人|清濁の軸から消す

肌の表面が黄みなのか灰みなのか、自分の言葉で言えない人は、清濁の軸で境目にいます。この人は、清濁の比較から入ると、意外に顔がはっきり動きます。言えないのは特徴が無いからではなく、自分の目が清濁を見慣れていないからです。

同じ明るさと同じ鮮やかさで、澄んでいる色と灰みのある色の2枚を選びます。澄んだ水色と灰みの水色、澄んだピンクと灰みのピンク。この組み合わせは手持ちに無いことが多いので、無ければ白いハンカチと、薄いグレーのハンカチで代用できます。

澄んだ方を当てて、肌の表面がなめらかに見えたら澄んだ側。粉を吹いたように見えたら、灰みの側です。**清濁は、肌の表面の質感で見てください。**色みを見ようとすると、温度の話に混ざって決まりません。

2つの軸が同時に動く人|軸の順番を決め直す

ここまでの比較で、2つの軸で顔が動いた人がいます。たとえば明るさでも鮮やかさでも顔が変わる。これは候補が多く残る人の典型で、16タイプ診断が決まらない理由のほとんどはここにあります。

この人は、2つの軸のうち変化が大きかった方を主軸にして、もう1つの軸は「ゆるく守る軸」にします。変化の大きさは、服を当てたとき、鏡の中で何秒で気づいたかで比べてください。当てた瞬間に分かった軸が主軸、しばらく見て分かった軸がゆるい軸です。

候補を消すときは、主軸で消した候補だけを消します。ゆるい軸で分かれていた候補は、両方残して構いません。16タイプの名前は1つに決まりませんが、服選びでは「主軸の片側を守り、ゆるい軸は好みで選ぶ」と決まるので、困りません。

変化の大きさが同じに感じる人

どちらも同じくらい動いたと感じる人は、服の面積で決めてください。首元の小さな面積で比べて同じなら、次はトップス全体の面積で比べます。面積が大きくなったときに差が広がった軸が主軸です。顔の近くでは差が出なくても、面積が増えると差が出る軸は、日常の服選びで効く軸です。

候補が季節をまたぐ人|温度は最後の1回だけ

サマーとオータム、スプリングとウィンターのように、候補が季節をまたいでいる人は、ブルベかイエベかを先に決めたくなります。ここで先に温度を切ると、たいてい決まりません。

またがっている候補は、別の軸を共有しています。サマーとオータムにまたがる人は「濁り」を共有していることが多く、スプリングとウィンターにまたがる人は「澄み」と「鮮やかさ」を共有しています。共有している軸は、あなたの顔がはっきり持っている特徴です。先にその共有軸を確認し、残りの軸で候補の中身を絞ってから、温度は最後に2枚で1回比べます。

温度の比較は、同じ明るさ・同じ鮮やかさ・同じ清濁で、青み寄りと黄み寄りの2枚で行います。見るのは首と顔の境目です。境目の色の差が小さく見えた方が、あなたの温度です。体調や光で揺れるので、迷ったら翌日の同じ時刻に1回だけやり直し、2回のうち一致した方を採ります。それ以上は繰り返さないでください。繰り返すほど揺れます。

残った1つを、手持ちの3着で確かめる

候補が1つに絞れたら、買う前に手持ちの服で確かめます。その候補に合う服を3着、合わない側の服を3着選び、同じ日の同じ光で着比べてください。合う側の3着で、鏡を見たときに顔に目が行き、合わない側の3着で服に目が行くなら、その候補は正しいです。

3着のうち1着だけ逆だったなら、その1着がどの軸で外れているかを見てください。それが、あなたの「ゆるく守る軸」の片側です。16タイプの名前が1つに決まっても、ゆるい軸の片側は着られる。この余白を知っておくと、診断の名前に縛られずに服を選べます。

どちらも同じに見えたなら、絞り方のどこかで軸を取り違えています。もう一度、最初に測った3か所に戻って、いちばんはっきりしていた特徴の軸から消し直してください。基本の見分け方はブルベの似合う色と見分け方とイエベ|春か秋かは清濁で分かれるに分けてあります。

関連記事

よくある問い

Q. 16タイプ診断で3つの候補が出ました。どれが正しいか決める方法はありますか
正しい1つを探すより、3つの候補が何の軸で違うかを先に書き出してください。16タイプは明るさ・鮮やかさ・清濁・温度の4つの軸でできていて、候補が3つあるなら、そのうち2つか3つの軸でずれています。次に、その軸ごとに2枚の服を首元に当てて顔を見比べます。1つの軸だけが違う2枚で比べることが条件です。顔が動かない軸は、あなたにとって答えを分けない軸なので、その軸で分かれていた候補は消してよいことになります。残った軸で分かれている候補だけを比べれば、たいてい1つに絞れます。
Q. 明るい色でも暗い色でも、どちらも悪くない気がして決まりません
明るさの軸で顔が動かない人です。これは迷いではなく、あなたの顔が明るさに寛容だという結果です。髪と肌の明暗差が小さい人によく起きます。この人は明るさの軸で分かれていた候補を消して、鮮やかさか清濁の軸で候補を比べてください。16タイプの中で明るさの軸は、ブライトとディープ、ライトとディープのように候補を分けますが、その分け方があなたに効いていないなら、残りの軸で決めたほうが日常の服選びに役立ちます。明るさは好みで選んで構いません。
Q. 候補がサマーとオータムにまたがっています。ブルベかイエベかを先に決めるべきですか
先に決めないほうが決まります。サマーとオータムにまたがる候補は、たいてい「濁り」という軸を共有していて、温度だけが違います。ところが温度は4つの軸の中でいちばん顔の変化が小さい軸で、ここから入ると光や体調で答えが毎回変わります。先に明るさと鮮やかさの軸で候補の中身を絞ってください。たとえばソフトな側どうしで迷っているのか、ディープな側どうしで迷っているのかが決まると、残る温度の比較は2枚だけで済みます。温度は最後に、昼の窓から1mの光で1回だけ比べてください。
Q. 診断を受けるたびに16タイプの結果が変わります。自分で決めていいのでしょうか
結果が変わる人は、ある軸の上で境目にいる人です。たとえば鮮やかさの軸でブライトとソフトの境目にいると、診断の光や当日の頬の赤みで結果が揺れます。この人は、揺れている軸は「どちらでもよい軸」と決めてしまってください。その軸の両側の色をどちらも持てます。揺れていない軸、つまりどの診断でも一致していた軸を自分の軸として採り、服はその軸だけを守って選べば、結果が揺れても服選びは揺れません。16タイプは4つの軸の組み合わせなので、1つの軸が決まらなくても残りの3つで十分に役に立ちます。

— メグラシ編集部

Next Read·次に読みたい3記事
ベッドの上に、白いシャツと生成りのニットと黒いカットソーが重なって広げられ、窓からの光が片側から当たっているPick

自分を知る

パーソナルカラー診断セルフ|布が無ければ手持ちの服、黒ばかりなら白から

セルフのパーソナルカラー診断は、診断用の布が無くても手持ちの服でできます。ただし服は布見本と違って色が偏っているので、最初に当てる1枚は偏り方で変わります。黒・紺・グレーばかりの人は白の種類から、ベージュと茶ばかりの人はベージュの寄り方から、色物が多い人は性格の違う4枚から。服を当てるときに見る場所、当てる長さ、差が出ないときに面積と日を変えて測り直す手順、服で出た結果をどこまで信じるかまでをまとめました。

続きを読む
白いタオルで髪を包んだ女性が窓際で、色の違う二枚の布を顎の下に交互に当てて鏡をのぞいている上半身

自分を知る

パーソナルカラー自己診断が難しい|染めた髪は隠して測るか普段で測るか

髪を染めている人のパーソナルカラー自己診断がぶれるのは、顔の隣で一番大きい色面が髪だからです。今の髪色をこの先も続けるなら普段のまま測り、髪色を変える予定や地毛に戻す予定があるなら白いタオルで髪を隠して測る。両方で結果が違った人は、動いた分が髪に引っ張られていた分です。眉やまつげの色、根元と毛先の差、インナーカラーのときの決め方まで書きます。

続きを読む
窓際の木の机に、生成りの布と真っ白の布が重なって置かれ、横から昼の光が当たっている

自分を知る

ベースカラー診断が店とアプリで割れる|昼の窓から1mで出た方を採る

店ではイエベ、アプリではブルベ、友人の見立てではまた別。ベースカラー診断の結果が割れるのは、見た光と肌の時期が毎回違うからです。採るのは、晴れた日の昼に窓から1mの距離で出た結果。店の白い照明で出た結果、日焼けが残る時期に出た結果、髪を明るく染めた直後に出た結果は、それぞれ寄る方向が決まっています。自分で割れた原因を切り分ける手順、3回やっても決まらない人がどこで決めるか、秋冬の手持ち3色で確かめる方法まで。

続きを読む

あわせて読みたい

パーソナルカラー診断セルフ|布が無ければ手持ちの服、黒ばかりなら白から

自分を知る

パーソナルカラー診断セルフ|布が無ければ手持ちの服、黒ばかりなら白から

セルフのパーソナルカラー診断は、診断用の布が無くても手持ちの服でできます。ただし服は布見本と違って色が偏っているので、最初に当てる1枚は偏り方で変わります。黒・紺・グレーばかりの人は白の種類から、ベージュと茶ばかりの人はベージュの寄り方から、色物が多い人は性格の違う4枚から。服を当てるときに見る場所、当てる長さ、差が出ないときに面積と日を変えて測り直す手順、服で出た結果をどこまで信じるかまでをまとめました。

メグラシ編集部/読了 11分
パーソナルカラー自己診断が難しい|染めた髪は隠して測るか普段で測るか

自分を知る

パーソナルカラー自己診断が難しい|染めた髪は隠して測るか普段で測るか

髪を染めている人のパーソナルカラー自己診断がぶれるのは、顔の隣で一番大きい色面が髪だからです。今の髪色をこの先も続けるなら普段のまま測り、髪色を変える予定や地毛に戻す予定があるなら白いタオルで髪を隠して測る。両方で結果が違った人は、動いた分が髪に引っ張られていた分です。眉やまつげの色、根元と毛先の差、インナーカラーのときの決め方まで書きます。

メグラシ編集部/読了 8分
ベースカラー診断が店とアプリで割れる|昼の窓から1mで出た方を採る

自分を知る

ベースカラー診断が店とアプリで割れる|昼の窓から1mで出た方を採る

店ではイエベ、アプリではブルベ、友人の見立てではまた別。ベースカラー診断の結果が割れるのは、見た光と肌の時期が毎回違うからです。採るのは、晴れた日の昼に窓から1mの距離で出た結果。店の白い照明で出た結果、日焼けが残る時期に出た結果、髪を明るく染めた直後に出た結果は、それぞれ寄る方向が決まっています。自分で割れた原因を切り分ける手順、3回やっても決まらない人がどこで決めるか、秋冬の手持ち3色で確かめる方法まで。

メグラシ編集部/読了 8分
パーソナルカラー診断|受け方3通りと、結果が2つに割れたときの決め方

自分を知る

パーソナルカラー診断|受け方3通りと、結果が2つに割れたときの決め方

パーソナルカラー診断は、無料の質問診断で方向をつかみ、鏡の前の自己診断で確かめ、割れた軸だけプロに見てもらう順が無駄がありません。受け方の選び方、自分でやる4手順、結果の読み方、当たらないときの直し方まで、あなたの場合が決まる順にまとめました。

メグラシ編集部/読了 25分
イエベ秋の髪色 白髪が目立たない|生えぎわか分け目かで明るさを分ける

自分を知る

イエベ秋の髪色 白髪が目立たない|生えぎわか分け目かで明るさを分ける

イエベ秋の人が白髪を目立たせない髪色を選ぶとき、明るくすれば目立たないという考え方は半分しか当たりません。白髪が顔まわりの生えぎわに多い人と、分け目や頭頂に多い人で、明るさの上限と色みの寄せ方が逆になります。眉と瞳の暗さで自分の上限を測る方法、白髪の割合で暖色を入れてよいかを決める境目、両方に散っている人の決め方、染めない人が服の色で白髪を活かす方法まで、自分で測れるものだけで決める記事です。

メグラシ編集部/読了 9分
イエベ春の冬コートの色|黒髪か明るい髪かで、顔の近くの暗さを決める

自分を知る

イエベ春の冬コートの色|黒髪か明るい髪かで、顔の近くの暗さを決める

イエベ春の冬コートは、髪が黒に近い人と明るい茶の人で選び方が分かれます。髪が暗い人は濃紺やチョコ色を顔の近くに置いても沈まず、明るい髪の人は顔の近くを明るいキャメルやアイボリーにして、暗い色は腰より下に下げるのが基本です。髪の暗さを白い紙と黒い紙で3段に測る方法、襟の高さで顔との距離が変わること、すでに黒いコートを持っている人の首元の直し方、グレー・ネイビー・カーキの迷いやすい3色、髪は暗いが瞳が明るい人の決め方、店で確かめる手順まで。

メグラシ編集部/読了 8分

"似合う"の輪郭が見えたら、
次は実際に試してみる段階かもしれません。

スタイリストがあなたの骨格・好みをヒアリング、季節に合わせたコーデを毎月お届けします。

まずは無料で試してみる

月額制 / 自宅で試着 / 返却時のクリーニング不要 / 送料込