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パーソナルカラー16タイプ診断|4シーズン×4分類の見分け方と自己診断

メグラシ編集部//読了 9分
16タイプパーソナルカラーのスウォッチグリッド
パーソナルカラー 16タイプの要点まとめ図解|16タイプの位置関係
まず4シーズンで土台を決める。そのあと4つの軸で微差を見る。順番を守れば、16タイプは難しくありません。
パーソナルカラー 4タイプの位置関係
明度と色相の2軸で見る4タイプの位置関係

📋 パーソナルカラー16タイプの早見表

「16タイプ」とは、従来の4シーズン(春・夏・秋・冬)を各4つに細分し合計16分類した拡張理論。2010年代後半に普及した。

4シーズン16タイプの細分
イエベ春(スプリング)ブライト/ライト/ビビッド/ウォーム
ブルベ夏(サマー)ライト/ブライト/ミュート/クール
イエベ秋(オータム)ストロング/ディープ/ミュート/ウォーム
ブルベ冬(ウィンター)ブライト/ディープ/クリア/クール

まず:4シーズン診断のおさらい

パーソナルカラー4シーズン 基本リファレンス

パーソナルカラー診断の基本は、 春・夏・秋・冬 の4シーズン分類。

シーズン特徴代表色
春(Spring)黄み・明るい・鮮やかコーラル・ライトブルー・ピーチ
夏(Summer)青み・やわらか・くすみラベンダー・ペールピンク・グレージュ
秋(Autumn)黄み・深い・くすみオリーブ・テラコッタ・ボルドー
冬(Winter)青み・鮮やか・コントラスト強ロイヤルブルー・マゼンタ・純白

これだけでも、装いの方向性は十分見えてきます。

もし気になったらパーソナルスタイリング診断(無料) も覗いてみてください。

16タイプは4シーズンを"細分化"したもの

16タイプは、4シーズンを さらに4つの軸 で細分化したもの:

  • 清濁:クリア(澄んだ) vs ソフト(くすみ)
  • 明暗:ライト(明るい) vs ディープ(深い)
  • 彩度:ブライト(鮮やか) vs ミューテッド(穏やか)
  • 冷暖:ウォーム(黄み) vs クール(青み)

これらを組み合わせて:

16 Types Visual Map

4シーズン × 4サブタイプ = 16分類

Spring)の4タイプ

ブライトスプリング

鮮やか・明るい・黄み

ライトスプリング

明るい・透明感・黄み

ウォームスプリング

黄みが強い・温かい

クリアスプリング

澄んだ・コントラスト強い

Summer)の4タイプ

ライトサマー

明るい・透明感・青み

クールサマー

青み強い・涼やか

ソフトサマー

くすみ・穏やか・青み

ミューテッドサマー

低彩度・上品

Autumn)の4タイプ

ディープオータム

深い・濃い・黄み

ウォームオータム

黄みが強い・温かみ

ソフトオータム

くすみ・穏やか・黄み

ミューテッドオータム

低彩度・大人っぽい

Winter)の4タイプ

ブライトウィンター

鮮やか・コントラスト強

クールウィンター

青み強い・シャープ

ディープウィンター

深い・濃い・青み

クリアウィンター

澄んだ・透明感

※ スウォッチは代表色のイメージです。実際の判定はプロの対面診断で。

春の4タイプ

  • ブライトスプリング:鮮やか・明るい・黄み
  • ライトスプリング:明るい・透明感・黄み
  • ウォームスプリング:黄みが強い・温かい
  • クリアスプリング:澄んだ・コントラスト強い

夏の4タイプ

  • ライトサマー:明るい・透明感・青み
  • クールサマー:青み強い・涼やか
  • ソフトサマー:くすみ・穏やか・青み
  • ミューテッドサマー:低彩度・上品

秋の4タイプ

  • ディープオータム:深い・濃い・黄み
  • ウォームオータム:黄みが強い・温かみ
  • ソフトオータム:くすみ・穏やか・黄み
  • ミューテッドオータム:低彩度・大人っぽい

冬の4タイプ

  • ブライトウィンター:鮮やか・コントラスト強
  • クールウィンター:青み強い・シャープ
  • ディープウィンター:深い・濃い・青み
  • クリアウィンター:澄んだ・透明感

16タイプの全比較表

16タイプ4シーズン主軸代表色HEX印象
ブライトスプリング鮮やか×明るいビビッドコーラル#FF6F60元気・華やか
ライトスプリング軽い×透明感ピーチ#F8B89C軽やか・親しみ
ウォームスプリング黄み強い×温かアプリコット#F4A06B温か・素朴
クリアスプリング澄んだ×コントラストターコイズ#46BCC9知的・澄んだ
ライトサマー軽い×透明感×青ベビーピンク#F4D2DAやさしい・若々しい
クールサマー青み強い×涼やかローズピンク#E5A4B8上品・凛
ソフトサマーくすみ×穏やかくすみピンク#D2A3AC大人やさしい
ミューテッドサマー低彩度×上品スモーキーブルー#8FA8C4知的・洗練
ディープオータム深い×濃い×黄ダークブラウン#6B4F3A深い品格
ウォームオータム黄み強い×温かテラコッタ#C26B4E温か・大人
ソフトオータムくすみ×穏やかオリーブ#7A864A落ち着き・モード
ミューテッドオータム低彩度×大人カーキ#7C7A4E知的・洗練
ブライトウィンター鮮やか×コントラストピュアレッド#D81E3F凛・華やか
クールウィンター青み×シャープロイヤルブルー#2451B8知的・気品
ディープウィンター深い×濃い×青サファイア#1B3F88高貴・深
クリアウィンター澄んだ×透明感フューシャ#C71F7E華やか・強

16タイプ別 苦手色・避けるべき色

16タイプ苦手色(最大NG)避ける理由
ブライトスプリングくすみカラー全般鮮やかさが死ぬ
ライトスプリングダーク色軽さが消える
ウォームスプリング青み・コールド色肌の温かみと衝突
クリアスプリング濁色透明感が消える
ライトサマーダーク色・原色軽さが消える
クールサマー黄み強い色上品さが消える
ソフトサマー鮮やか色穏やかさと衝突
ミューテッドサマービビッド色上品さが消える
ディープオータムパステル・薄色深みが消える
ウォームオータム青み強い色温かみと衝突
ソフトオータムビビッド色穏やかさと衝突
ミューテッドオータム蛍光色大人らしさが消える
ブライトウィンターくすみ・濁りコントラストが消える
クールウィンター黄み色シャープさが消える
ディープウィンターパステル深みが消える
クリアウィンター濁色・くすみ澄んだ印象が消える

4シーズン

と16タイプの違い

観点4シーズン16タイプ
分類数4つ16つ
精度大まかな傾向細かい個別最適
費用(プロ診断)1万円〜1.5万円1.5万円〜2万円
所要時間1〜1.5時間2〜3時間
ドレープ枚数50枚程度100枚以上
自己診断難易度中程度困難

どちらを受けるべきか?

4シーズン診断で十分な人

  • 初めてパーソナルカラー診断を受ける
  • 「似合う色のあたりを付けたい」程度の目的
  • 予算を抑えたい
  • 装いを大きく変える予定はない

16タイプ診断が向いている人

  • すでに4シーズン診断を受けて『もっと深く知りたい』
  • モデル・タレント・接客業などで正確さが必要
  • 装いに本格的に投資したい
  • 微妙な色のニュアンスを楽しみたい

16タイプの「微差」が活きる例

例:「ライトサマー」と「クールサマー」の違い。 両方とも『青み・夏』ですが:

  • ライトサマー → ペールピンク、ライトラベンダー、ペールブルー(明るい色が得意)
  • クールサマー → グレイッシュブルー、モーブピンク、シルバーグレー(やや深い色が得意)

同じ「サマー」でも、 「明るい色を着るか」「やや深い色を着るか」 で 顔の見え方がまったく変わってきます。

この微差を楽しめるなら、16タイプは価値があります。 ただ、日常の装いでこの差を意識するのは 正直、結構大変です。

16タイプ診断、どこで受ける?

サロン選びの基準

  • 資格保有者がいる(ICBI、トーンインアナリスト等)
  • 自然光で診断する(蛍光灯下は色が変わる)
  • ドレープ枚数が100枚以上
  • 診断結果に書面が付く

価格帯

  • 1.5万円〜2万円:標準
  • 2万円以上:ヘアメイク、ショッピング同行など追加サービスあり

おすすめサロン

  • エアクロサロン(airCloset運営):骨格診断・パーソナルカラー診断・顔タイプ診断に対応
  • icb tone analyst®認定校:全国のサロン検索可能
  • 個人のトータルカラリスト:地域名 + パーソナルカラー検索

自分で16タイプを判定するのは難しい

正直に言うと、 16タイプの自己診断は精度が低く なります。

理由:

  • 自分の肌の色を客観的に見るのが難しい
  • 16色の微差を判別するのは訓練が必要
  • 照明環境で色が変わる
  • 似た色の中から1つ選ぶのが難しい

そのため、編集部の推奨は:

アプリやWebで「あたり」を付けて、最終判断はプロ対面で

パーソナルカラー 16タイプとは?4シーズンとの違い・代表色・診断の選び方|完全ガイドのコーディネート例

16タイプ別ベースカラー早見表

パーソナルカラー16タイプの全比較表。スプリング・サマー・オータム・ウィンターの4シーズン×各4タイプ別に、主軸・代表色・HEX・印象を一覧化
16タイプ全比較表:4シーズン×4属性別の主軸・代表色・HEX・印象

16タイプ診断では、4シーズンの各グループをさらに4つの属性に細分化することで、より自分に似合う色の範囲を明確にします。例えばイエベ春(スプリング)であれば、明るさが得意な「ライトスプリング」、鮮やかさが得意な「ブライトスプリング」、黄みが得意な「ウォームスプリング」、クリアな色が合う「クリアスプリング」に分けられます。

この早見表を活用する際は、まず自分の属するシーズンを確認し、次に「明るさ(明度)」「鮮やかさ(彩度)」「清濁(クリアかスモーキーか)」のうち、どれを優先すると顔色がよく見えるかを探るのがコツです。日々のコーディネートで迷った時は、この分類を指標にしてみましょう。例えば、赤い袋で届くような服選びの際も、ベースカラーを意識することで、より顔映りの良いアイテムに出会いやすくなります。自分の中の「似合う」の法則を知っておくと、服選びがぐっと楽になります。

4シーズンから16タイプへの移行・判定の考え方

4シーズン診断を受けたけれど、「なんとなく違和感がある」「似合う範囲が狭すぎて困る」と感じる方は、16タイプへの移行がおすすめです。4シーズンはあくまで大枠のカテゴリーであり、実際には「イエベとブルベの中間が得意」「鮮やかな色も落ち着いた色もそこそこ着こなせる」といった微妙なニュアンスを抱えている方が多いためです。

16タイプへの移行・判定の際は、単にシーズンを細分化するだけでなく、色相・明度・彩度のどの属性が最も自分の肌・瞳・髪に影響を与えているかを分析します。例えば、「4シーズンではオータムだけど、どうも重たい色が苦手」という場合、16タイプでは「ライトオータム(春の要素も持つ)」や「ウォームオータム」など、より適した明るさや色の傾向が明らかになります。この判定により、「着てみたかったけれど諦めていた色」を、自分のタイプに合わせてどのように取り入れるかという柔軟な装い方が可能になります。

16タイプ別・色味の系統一覧

シーズンタイプ名特徴となる色味の傾向
スプリングライト / ブライト / ウォーム / クリア軽やかで明るい色、温かみのある鮮やかな色
サマーライト / ブライト / ミュート / クール穏やかで涼しげなパステル、ソフトなブルーベース
オータムウォーム / ストロング / リッチ / ミュート深みのある落ち着いたアースカラー、温かみのある色
ウィンタークール / ブライト / ビビッド / ディープ鮮明で強い色、冷たさを感じる深い色味

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まとめ:あなたに合う診断の選び方

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すでに4シーズンを受けた16タイプにステップアップ

迷ったら、まずは パーソナルカラー診断、その前に知っておきたいこと を読んでから決めても遅くありません。

🗓️ 季節別・アイテム別の実例3ケース

パーソナルカラー16タイプの装いを、季節ごとの具体的な素材・色・シルエットで4パターン整理します。手持ちのアイテムと照らし合わせるときの参照点として使ってください。

春の実例

春はブライトスプリング系ならコーラルピンクの薄手ブラウスにアイボリーパンツ、ライトスプリング系ならライトベージュのシャツにオフホワイトのワイドパンツが軸。清濁の軸で自分がクリア寄りかソフト寄りかを確認してから色数を絞ると、装いの精度が安定します。

夏の実例

夏はライトサマーならサックスブルーのリネンシャツ、クールサマーならラベンダーグレーのブラウスにライトグレーのパンツで涼やかにまとめます。彩度をひとつ落としたスモーキーな寒色が、16タイプの中でもサマー系の透明感を最も引き出しやすい配色です。

秋の実例

秋はディープオータムならブラウンとカーキ、ソフトオータムならベージュとオリーブで温かみを添えます。素材はコットンウールや起毛の弱いニットが軸。ゴールドの華奢アクセを合わせると、16タイプのオータム系が持つ深みが顔まわりに馴染みます。

冬の実例

冬はブライトウィンターならロイヤルブルー、ディープウィンターならワインレッドで彩度と深みを活かします。素材はハリのあるウールと厚手コットンが軸。シルバーの金具で顔まわりに芯を通し、無彩色をベースに一点の差し色で明度差を作るのが16タイプ流の整え方です。

🎯 30代/40代/50代 年代別チェックポイント

パーソナルカラー16タイプを年代ごとの視点で整理します。素材・色・小物の3軸で、今の年代に合った選び方を確認する目安として使ってください。

30代のチェックポイント

  • まずは4シーズンで大枠を掴み、そのうえで16タイプの細分軸を確認する
  • ベースメイクとリップは16タイプ判定の主色ゾーンから2色に絞る
  • 手持ちアイテムのタグを撮影し、色軸の偏りを月次で棚卸する

40代のチェックポイント

  • 肌の明度が下がる年代なので、清濁とライト/ディープを再判定する
  • アクセサリーはゴールド系かシルバー系か、冷暖軸に合わせて統一する
  • アイシャドウは16タイプの主色帯で2〜3色にまとめて濁りを避ける

50代のチェックポイント

  • 髪色と肌のトーン変化を踏まえ、10年ぶりの再診断を検討する
  • 彩度が高すぎる色は面積を小さくし、素材の艶で顔まわりを整える
  • ベースは無彩色や中間色で組み、16タイプの主色は差し色で1点に留める

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📚 深く知りたい方へ:関連の深掘り記事

🔍 さらに深掘り:現場観察から見える3つの発見

以下は編集部が2026年Q2に観察した最新パターンです。

発見1:16分割は「4シーズン+2軸」の理解が入口になりやすい

16タイプへ入る前に、4シーズンの基本(黄み/青み・明度・彩度・清濁)と、そこに追加される「深さ/明るさ」の2軸を先に押さえた読者は、迷いが減る傾向が観察されました。 16分割は「掛け算」で成り立っている構造だからです。

発見2:判定を分けるのは「肌の下地」より「陰影の出方」

2026年Q2の診断相談メッセージを整理すると、肌の色そのものより「顔に落ちる陰影がグレーに寄るか、ブラウンに寄るか」で16分割の枝が分かれるケースが多く見られました。 自撮り一枚では判定しづらい理由もここにあります。

発見3:似合う色より「面積比」で仕上がりが変わる

同じ16タイプでも、面積の広いトップスに「基調色」、小物や差し色に「アクセント色」を配置した日は、コーデ全体の満足度が上がりやすい傾向でした。 「色数」より「面積配分」が満足度を左右します。

参考にした視点:4シーズン理論の拡張としての16分割理論、および2026年Q2の診断相談・返却フィードバックの横断観察。

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よくある質問

Q. パーソナルカラー16タイプとは何ですか?

A. パーソナルカラー16タイプとは、従来の4シーズン診断をさらに細分化し、色の「明るさ」「鮮やかさ」「清濁(透明感の有無)」の観点から、より詳細に似合う色の傾向を導き出す診断手法です。4シーズン診断だけではカバーしきれなかった「ブルベだけど黄み寄りの色が似合う」「鮮やかな色は得意だが、重たい色だと顔色がくすむ」といった微妙な色の違いを分析できます。これにより、日常の服選びやメイクにおいて、より調和のとれた色味を選択できるようになるのが最大の特徴です。

Q. 4シーズン診断と16タイプ診断、どう違うのですか?

A. 大きな違いは「判定の粒度」です。4シーズンは「スプリング・サマー・オータム・ウィンター」という大きなグループ分けで、ざっくりとした傾向を知るのに適しています。一方、16タイプは各シーズンを4つの属性に分けるため、より「自分に最適な色の特徴」が明確になります。4シーズンは「ざっくりとした似合う系統を知りたい初心者向け」、16タイプは「より自分に似合う色味を突き詰めたい方、既存の4シーズン診断でしっくりこなかった方」に向いています。

Q. 16タイプ診断を受けるべき人は?

A. 4シーズン診断で「境界に悩む」「しっくり来ない」方、装いの精度を一段上げたい方、ニュートラルかもしれない方に向いています。

Q. 自分の16タイプはどう見極める?

A. まず基本の4シーズンを確定し、その中で「明るさ寄りか/落ち着き寄りか」「鮮やか寄りか/くすみ寄りか」を判定します。プロ診断の方が正確ですが、簡易診断でも大まかな傾向は掴めます。

Q. 16タイプで自己診断が難しいのはなぜ?

A. 16タイプは清濁・明暗・彩度・冷暖の4軸を組み合わせるため、自宅の照明色や写真の色補正で判定が揺れやすいのが主因です。特にクリアとソフト、ライトとディープの中間位置は光源の差で結果が反転しやすく、対面診断ほどの再現性が出ないことが多いのが実情です。

Q. 16タイプ診断の結果を、どう活かせばいいですか?

A. 診断結果は「自分に最も調和する色の指標」として、服選びやメイクに活用しましょう。16タイプの結果が分かれば、得意な明度や彩度が明確になるため、ショップでの色選びが格段にスムーズになります。ただし、すべてを診断結果通りに縛る必要はありません。顔から遠いボトムスには好きな色を取り入れたり、小物でアクセントを加えたりと、ライフスタイルに合わせて柔軟に楽しむのが大切です。

Q. 16タイプ診断の費用相場は?

A. 2〜5万円が目安です。所要時間60〜120分、使用ドレープ100枚以上が一般的です。

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📝 2026年7月更新 - 編集部より

このページは2026年7月時点での最新情報を反映して更新しました。夏本番の季節に入り、16タイプの各カラーがどのように夏の光や汗の中で見え方が変わるか、より実用的な視点で読み返してみてください。梅雨明けに向けた装いの切り替え時期でもあるので、パーソナルカラーの理解が装い直しのヒントになるはずです。

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— メグラシ編集部

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編集部の参考資料

本記事の観察を整理する際に、編集部が関連視点として参照した記事です。同じテーマを別の角度から掘り下げることで、判断の穏やかな精度が上がる整え方が便利と編集部は捉えています。

— メグラシ編集部

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