メグラシ
着こなす

紺のパンツに合うトップス|上下が沈むなら明るさ、浮くなら素材で寄せる

メグラシ編集部//読了 11分
紺のウールパンツにアイボリーの厚手ニットを合わせた女性の、鎖骨から膝までの着こなし

**紺のパンツに合うトップスは、色の名前では決まりません。**決まるのは、上と下を並べたときの濃さの差です。

合わせたときに上下がひとかたまりに暗く沈む人は、上を明るくしてください。逆に、上だけがぽっかり浮いて見える人は、色はそのままで上の素材を厚く、表面をざらっとさせてパンツに寄せてください。

どちらに入るかは、手持ちのトップスを着てスマホで白黒写真を1枚撮れば分かります。上下の濃さの差が1段以下なら沈む側、4段以上なら浮く側、その間は色合わせがもう合っているので、丈と首まわりを見直します。靴と羽織りの色の決め方はパンツネイビーコーデ|秋冬は靴と羽織りを黒か茶のどちらに寄せるかで扱っているので、この記事では上に着る1枚だけを決めます。

結論:沈むか浮くかで、動かす場所が変わる

紺は黒ほど重くなく、グレーほど軽くない、真ん中より少し暗い色です。そのため、上に何を着ても「合わない」とはなりにくい一方で、合わせた結果が2つの方向に崩れます。

崩れ方白黒写真での上下の差動かす場所動かさない場所
上下が沈む1段以下上の明るさ素材・形
ちょうどよい2〜3段丈・首まわり色
上だけ浮く4段以上上の素材の厚みと表面色

沈む人が素材を替えても、浮く人が色を替えても、違和感はほとんど動きません。原因の側だけを動かすのがいちばん早い直し方です。

測り方|白黒写真で、上下の濃さを7段に分ける

用意するのはスマホと、手持ちのトップスだけです。

  1. 紺のパンツと、いつも合わせているトップスを着る
  2. 窓際に立ち、昼の光で鏡越しに全身を1枚撮る(照明の下だと紺が黒に寄って見える)
  3. 写真の編集で彩度を一番下まで下げ、白黒にする
  4. 上と下の濃さを、下の7段に当てはめる
段白黒での見え方色の例
1ほぼ白白・アイボリー
2ごく薄い灰薄いベージュ・薄いグレー
3明るい灰キャメルの明るいもの・水色
4真ん中の灰中間グレー・カーキ
5暗い灰紺の明るいもの・茶
6かなり暗い灰紺・チャコール
7ほぼ黒黒・濃紺

紺のパンツは、多くが5〜7段に入ります。上が何段かを見て、パンツとの差を数えてください。たとえばパンツが6段、上が5段なら差は1段で、沈む側です。

白黒にするのは、色の名前に引っぱられないためです。「キャメルと紺は合う」と覚えていても、パンツの紺が明るく、キャメルが暗めなら、白黒では差が1段しかなく、実際には沈んで見えます。

沈む人|上を明るくするときは「白」ではなく「明るい中間」

上下の差が1段以下の人は、上を2段以上明るくします。ここで真っ白を選ぶと、今度は差が開きすぎて浮く側に転びます。秋冬に収まりやすいのは、1〜3段のうち、黄みか灰みを含んだ明るさです。

  • アイボリー・オフホワイト(1段)
  • 薄いグレー・霜降りのグレー(2段)
  • 薄いベージュ・明るいキャメル(2〜3段)

パンツが7段に近い濃紺なら、1〜2段まで上げてかまいません。パンツが5段の明るい紺なら、2〜3段にとどめたほうが差がちょうどよく収まります。

沈む人がよくやるのが「同じ暗さのまま柄で変化をつける」ことですが、白黒で見ると柄の中の暗い部分がパンツとつながり、塊のままです。柄を使うなら、柄の地の色を明るい側にしてください。

沈む人|暗いトップスを着たい日の区切り方

黒・チャコール・茶のニットなど、暗いトップスを着たい日もあります。その日は上下の間に明るい区切りを入れます。

  • 襟元:中に白か薄いグレーのシャツを着て、襟を3cm以上出す
  • 腰まわり:明るい色のベルトを締める。幅は2.5cm以上あると区切りとして見える
  • 裾:トップスの裾から、中に着た明るいカットソーを2〜3cmのぞかせる

3つのうち1か所で足ります。2か所以上入れると、今度は線が増えて落ち着かなくなります。顔に近い襟元がいちばん効き、腰まわりは脚を長く見せたい日に、裾は休日のくだけた日に向きます。

浮く人|色を変えずに、素材を1段寄せる

上下の差が4段以上ある人は、色の組み合わせとしては正しいことが多いです。白やアイボリーのトップスは紺に合う、という覚え方は間違っていません。浮いて見えるのは、上と下の生地の厚みと表面が離れているからです。

素材を4段に分けると、こうなります。

段生地の厚みと表面トップスの例
A薄くてつるっとしている薄手のブラウス・とろみのある化繊
B薄いが少し目がある綿のシャツ・天竺のカットソー
C厚みがあり、表面が平ら度詰めのスウェット・ハイゲージのニット
D厚く、表面に毛羽や凹凸があるローゲージのニット・起毛のカットソー・ツイード

パンツも同じ4段で見ます。ウールのスラックスはC、厚手のコーデュロイやフランネルはD、とろみのあるワイドパンツはA〜B、デニムはCとDの間です。

**上とパンツの段が2つ以上離れていると、上だけ浮きます。**たとえばウールのスラックス(C)に薄手のブラウス(A)を合わせると、色は合っていても上が軽すぎて夏の名残のように見えます。この場合、同じアイボリーのままハイゲージのニット(C)に替えれば、浮きは消えます。

浮く人|手持ちを変えずに寄せる方法

トップスを買い替えずに素材の段を近づける方法もあります。

  • 上に1枚重ねる:薄手のブラウス(A)の上に、毛羽のあるカーディガン(D)を羽織ると、見える面積の多い側が上の段になる
  • 首に巻く:薄手の上でも、首まわりに厚手のマフラーやスヌードを置くと、上半身の印象がC〜Dに寄る
  • パンツを替える:上を動かせない日は、パンツをとろみ素材(A〜B)にすると差が縮む

羽織りを足すときは、羽織りの色も白黒で確かめてください。明るいブラウスに紺のカーディガンを重ねると、今度はパンツと同じ段の面が増え、全体の差が縮まりすぎることがあります。

どちらとも取れる① 白黒で2〜3段の差がある

差が2〜3段の人は、色と素材の組み合わせとしてはもう合っています。それでも何か落ち着かないなら、見る場所は色ではなく形です。

  • 丈:トップスの裾が腰骨より下まであって、パンツの股上が深い人は、上下の境目が下がって脚が短く見えます。前だけ5cmほどパンツに入れると境目が上がります
  • 首まわり:首が詰まった形を着ていて首が短く見えるなら、Vの開きか襟のある形に替えます。開きは鎖骨の下まで指2本ぶんが目安です
  • 袖:袖が手首を越えて手の甲にかかっていると、上半身の量が増えて重くなります。手首の骨が見えるところまでたくし上げます

3つを全部変える必要はありません。鏡の前で1つずつ試し、変わったと感じた1つだけ残してください。

どちらとも取れる② 昼と夜で見え方が変わる

窓際では差が3段だったのに、夜の室内灯の下では1段に縮む人がいます。紺は暖色の照明の下で黒に寄るからです。

職場や夜の外出など、照明の下で過ごす時間が長い日は、夜の見え方に合わせて上を1段明るくしてください。昼の外出が中心の日は、窓際の写真のままで構いません。

迷ったら、1日のうちいちばん長く人と向き合う場所の光で決めます。会議室にいる時間が長いなら室内灯、外回りが長いなら外の光です。

どちらとも取れる③ 沈むのに、明るい色が似合わない気がする

上下が沈んでいるのに、明るいトップスを着ると顔だけ白っぽく浮く、と感じる人がいます。この場合、上全体を明るくするのではなく、明るい面積を顔から離すと収まります。

  • トップスは紺と同じくらい暗いもの(6段前後)のままにする
  • 明るさは腰まわりのベルト、または中に着たカットソーの裾に入れる
  • 顔まわりには、暗い色でも表面に光沢のある素材(D段の毛羽か、細い光沢糸の入ったニット)を置く

明るさを足す場所が顔から遠いほど、顔への影響は小さくなります。白黒写真で上下が分かれていれば、色の役目は果たしています。

職場で着る日の決め方

職場で紺のパンツを履く日は、たいていウールのスラックスかセンタープレスのパンツです。素材の段はC前後に入ります。

白黒の差上に選ぶもの
沈む(1段以下)薄いグレーかアイボリーのハイゲージニット、または襟付きの白シャツにカーディガン
ちょうどよい手持ちのブラウスやニットのまま、丈と首まわりだけ整える
浮く(4段以上)同じ色のまま、薄手のブラウスをハイゲージのニットに替える

職場では、上下の差をはっきりつけすぎないほうが落ち着いて見えます。白黒で2〜3段の差に収めることを目標にしてください。

休日に着る日の決め方

休日に履く紺のパンツは、デニム・チノ・コーデュロイなど、素材の段がC〜Dに寄ります。上も厚手で表面のあるものを選びやすく、素材の差では浮きにくい日です。

そのぶん、休日は沈みやすくなります。厚手の暗いニットに濃紺のデニムを合わせると、白黒で差が1段もなく、全身が一続きの塊になります。休日は職場より上下の差を1段大きくとってかまいません。アイボリーのローゲージニット、霜降りのグレーのスウェットなど、明るくて表面のあるものが合わせやすい組み合わせです。

上の丈と、パンツの形の合わせ方

色と素材が決まったら、最後に丈を見ます。パンツの形ごとに、上の裾が来る位置の目安は次の通りです。

  • ワイドパンツ:上の裾は腰骨あたりで止める。長いと上下とも量が多くなり、全体がずんぐりする
  • テーパードパンツ:腰骨より5cmほど下まで隠れる丈でも収まる。足首に向かって細くなるので、上に量があっても釣り合う
  • ストレートパンツ:前だけ入れて、横と後ろは出す。境目が斜めになり、腰の位置が分かりやすくなる

丈を変えると白黒の見え方も変わります。上の面積が増えるほど上の色の影響が強くなるので、長い丈を着る日は上の明るさを1段控えめにすると釣り合います。

1枚だけ買い足すなら

手持ちを見直したうえで1枚だけ買い足すなら、沈むか浮くかで選ぶ1枚が変わります。

  • 沈む人:アイボリーか薄いグレーの、ハイゲージの丸首ニット。明るさを足しつつ、素材がC段なのでどの紺のパンツにも合わせやすい
  • 浮く人:手持ちの明るいトップスと同じ色で、ローゲージかミドルゲージのニット。色の組み合わせは変えずに、素材の段だけを上げられる
  • ちょうどよい人:襟のある白かアイボリーのシャツ。ニットの中に着れば首まわりを、裾から出せば腰まわりを、その日の調整に使える

紺のパンツは何年も履ける色なので、上を1枚替えるだけで手持ちの組み合わせ全体が動きます。まずは白黒写真で、自分の差が何段かを測るところから始めてください。

まとめ

  • 紺のパンツに合うトップスは、上下の濃さの差で決める。白黒写真で1段以下なら沈む、4段以上なら浮く
  • 沈む人は上を2段以上明るくする。秋冬は真っ白より、アイボリー・薄いグレー・薄いベージュ
  • 浮く人は色を変えず、上の素材の厚みと表面をパンツに1段近づける
  • 2〜3段の人は色ではなく、丈・首まわり・袖で整える
  • 照明の下で過ごす日は、夜の見え方に合わせて上を1段明るくする

関連記事

よくある問い

Q. 紺のパンツに黒のトップスは合わせてもいいですか
合わせられますが、白黒写真で上下の差が1段以下になる人は、上下が一続きの暗い塊に見えます。黒を着たい日は、首まわりか腰まわりに明るい色を幅3cm以上はさんでください。白いシャツの襟を出す、明るいベルトを締める、のどちらかで上下が分かれます。
Q. 白いトップスを合わせると、秋冬なのに夏っぽく見えます
真っ白は紺との差が大きすぎて、浮く側に入りやすい色です。同じ明るさのまま、アイボリーやオフホワイトのように少し黄みのある白に替えるか、生地を厚手のニットや起毛のカットソーに替えてください。色か素材のどちらか1つを替えれば、季節のずれは消えます。
Q. 上下の差が2〜3段で、沈むとも浮くとも言えません
その範囲の人は、色合わせ自体はすでに合っています。気になるのは別の場所なので、上の丈と、首まわりの開きを見直してください。腰骨が隠れる丈なら前だけ入れる、首が詰まっているなら襟のあるものに替える、のように形で動かすほうが早く片づきます。
Q. 紺のパンツがデニムの場合も同じ考え方でいいですか
濃さの測り方は同じです。ただデニムは表面に色の揺らぎがあるので、上が無地の薄手だと浮きやすくなります。デニムのときは、素材の段階をもう1段厚い側に寄せてください。

— メグラシ編集部

Next Read·次に読みたい3記事
紺のテーパードパンツにグレーのニット、前を開けたキャメルのコートと茶色のスエードのブーツを合わせて駅の構内を歩く女性Pick

着こなす

パンツネイビーコーデ|秋冬は靴と羽織りを黒か茶のどちらに寄せるか

ネイビーのパンツは、黒に近い紺か青みの強い紺かで、合う靴と羽織りの色が分かれます。窓際で黒い靴の横に置いて1m離れて見る測り方、黒に寄せる組み方と茶に寄せる組み方、それぞれを逆の色で合わせたいときの条件、裾と靴の間に見える色の決め方、黒い靴しか持っていない場合や茶色の羽織りの赤みと黄みで迷う場合の決め方まで。手持ちのパンツと靴を並べながら読める順番にしました。

続きを読む
厚手のケーブルニットにまっすぐな濃色パンツ、赤茶の編み上げワークブーツを合わせた女性が、落ち葉の歩道を歩いている

着こなす

ワークブーツコーデ 大人|上半身の重さを、つま先と筒の太さにそろえる

ワークブーツを履くと、足元だけが重く見えて、上の服が負けてしまうことがあります。原因は色よりも、ブーツの重さと上半身の重さの段がずれていることです。つま先の丸み・靴底の厚み・筒の太さでブーツの重さを3段に分け、トップスの厚み・首元の開き・袖のボリュームで上半身の重さをそろえる手順をまとめました。手持ちのブーツが何段か測る方法、どちらとも取れるときの決め方、秋冬の重ね着での調整まで。上に何を着るかで迷う人のための記事です。

続きを読む

Let a Stylist Choose

着る服選びは、 プロにおまかせ。

好みやサイズをもとに、airClosetのスタイリストが服を選んで自宅へ届けます。

airClosetを見てみる

月額 / 自宅で試着 / airClosetサイト

あわせて読みたい

パンツネイビーコーデ|秋冬は靴と羽織りを黒か茶のどちらに寄せるか

着こなす

パンツネイビーコーデ|秋冬は靴と羽織りを黒か茶のどちらに寄せるか

ネイビーのパンツは、黒に近い紺か青みの強い紺かで、合う靴と羽織りの色が分かれます。窓際で黒い靴の横に置いて1m離れて見る測り方、黒に寄せる組み方と茶に寄せる組み方、それぞれを逆の色で合わせたいときの条件、裾と靴の間に見える色の決め方、黒い靴しか持っていない場合や茶色の羽織りの赤みと黄みで迷う場合の決め方まで。手持ちのパンツと靴を並べながら読める順番にしました。

メグラシ編集部/読了 13分
ワークブーツコーデ 大人|上半身の重さを、つま先と筒の太さにそろえる

着こなす

ワークブーツコーデ 大人|上半身の重さを、つま先と筒の太さにそろえる

ワークブーツを履くと、足元だけが重く見えて、上の服が負けてしまうことがあります。原因は色よりも、ブーツの重さと上半身の重さの段がずれていることです。つま先の丸み・靴底の厚み・筒の太さでブーツの重さを3段に分け、トップスの厚み・首元の開き・袖のボリュームで上半身の重さをそろえる手順をまとめました。手持ちのブーツが何段か測る方法、どちらとも取れるときの決め方、秋冬の重ね着での調整まで。上に何を着るかで迷う人のための記事です。

メグラシ編集部/読了 16分
グレーワイドパンツコーデ|秋冬は生地の厚みで、上着の丈と靴を決める

着こなす

グレーワイドパンツコーデ|秋冬は生地の厚みで、上着の丈と靴を決める

グレーのワイドパンツは、同じ色と同じ太さでも、生地の厚みで合う上着と靴が変わります。指でつまむ・裾を持ち上げる・座って立つの3つで厚みを測り、薄手・中厚・厚手それぞれの上着の丈と靴の選び方を、秋冬の手持ちで組める形で書きます。

メグラシ編集部/読了 13分
リクルートスーツ 女性 サイズ|上下で号数が割れる人は肩と腰で決める

着こなす

リクルートスーツ 女性 サイズ|上下で号数が割れる人は肩と腰で決める

リクルートスーツのサイズは、上着は肩で、スカートやパンツはヒップで選びます。上下で合う号数が違う人は、同じ号のセットに無理に合わせず、肩は直せない・ウエストは直せるという違いから決めると失敗しません。上が大きい人、下が大きい人、身長で袖と着丈が合わない人、1号差で迷う人、冬の選考で中に着る肌着の分まで、試着室で見る場所と一緒にまとめました。

メグラシ編集部/読了 8分
スーツ 選び方 女性|秋冬の2着目は1着目と変える所を1つ決める

着こなす

スーツ 選び方 女性|秋冬の2着目は1着目と変える所を1つ決める

2着目のスーツは、1着目と何を変えるかで使い道が大きく変わります。決め手は、この4週間で1着目を何回着たか。週4回以上なら同じ形で色だけ変える、週2〜3回なら下だけ変える、週1回以下なら使う場面を変える。上下を組み替えられるかの確かめ方、秋冬の生地の厚さのそろえ方、1着目が古くなりかけているときや上だけ着る日が多いときの決め方まで。

メグラシ編集部/読了 22分
黒タイトスカートの丈 秋冬コーデ|膝の皿のどこで裾を止めるか

着こなす

黒タイトスカートの丈 秋冬コーデ|膝の皿のどこで裾を止めるか

黒のタイトスカートは影が消えて裾の線だけが残るので、他の色より丈の数センチが目立ちます。秋冬にタイツとブーツを足すと、裾がどこで止まっているかで脚の見え方が変わります。膝の皿の上端・中央・下端のどこに裾があるか、ふくらはぎのいちばん太いところが膝からどれだけ下にあるかを自分で測って、丈を決める記事です。手持ちの1枚の丈が外れているとき、裾を直さずに靴とウエストの位置で寄せる方法、どちらとも取れるときの判断も書いています。

メグラシ編集部/読了 11分

"似合う"の輪郭が見えたら、
次は実際に試してみる段階かもしれません。

スタイリストがあなたの骨格・好みをヒアリング、季節に合わせたコーデを毎月お届けします。

まずは無料で試してみる

月額制 / 自宅で試着 / 返却時のクリーニング不要 / 送料込