40代晩夏の二の腕|袖の終わる位置で決める装い

40代晩夏、腕まわりを整える3原則
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七分袖 or フレア袖で肩から袖口までを一枚で通す
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軽い素材で布を腕から離す
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袖口装飾で視線誘導
シーン別 コーデ
通勤
ネイビー七分袖シフォンワンピース+パンプス+華奢ネックレス
お出かけ
ベージュフレア袖リネンワンピース+華奢サンダル+つば広帽子
お食事会
墨色七分袖プリーツワンピース+パンプス+パール
自分に似合う装いを見つけるには
ここまで「40代 晩夏 二の腕」の装いについて、編集部の視点で整理してきました。 ただ、最終的に「似合う」装いは骨格・顔タイプ・パーソナルカラーによって細かく変わります。 スタイリストは顧客プロフィールと在庫情報を踏まえて、お一人おひとりに合わせた装いを選びます。
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よくある問い
- Q. 40代の晩夏、腕まわりを整えるコツは?
- 七分袖かフレア袖にして、肩から袖口までを一枚の布で通します。袖口の装飾が視線の着地点になります。
- Q. 素材は?
- リネン混・シフォン・薄手コットン。重い素材は腕に沿って落ちるため、線が体の形のまま出ます。
- Q. 色は?
- 袖部分は濃色(ネイビー・墨)が引き締め。顔まわりは淡色で明るく。
- Q. ノースリーブは選べますか?
- 選べます。カーディガンやストールを一枚合わせると、肩から先の線がつながって輪郭が落ち着きます。
— メグラシ編集部





